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堕落将校クラリス -白濁のグローリエ-


堕落将校クラリス -白濁のグローリエ-



堕落将校クラリス -白濁のグローリエ- Dualtail

共和国の陰謀によりナフド王国の重要人物「司令官クラリス」と「王女ソニア」は捕虜となって共和国の手に落ちた。そして特務機関隊長の主人公は彼女らを尋問調教し、機密を引き出し洗脳することを計画する。身分の高いヒロインを隷属させる尋問凌辱シミュレーション


クリエイター情報
原画 トシぞー/丹下ゲンタ/黒崎寛哉
シナリオ annmin/イルカ
音楽 山本秀樹(ビーツー)/ボーカル曲:[歌:SATOMI/作詞・作曲:谷上純三(CUBE)]
声優 深井晴花/青川ナガレ/咲ゆたか/未来羽/平野響子


■動作環境■
対応OS:Windows2000/XP/Vista日本語版
CPU:PentiumIII 600MHz以上必須(800MHz以上推奨)
メモリ:256MB以上必須(512MB以上推奨)
 ※XP及びVistaは512MB以上必須(1024MB以上推奨)
V-RAM:8MB以上必須(16MB以上推奨)
画面解像度:800×600 65536色以上必須(フルカラー推奨)
HDD空き容量:1.6GB以上必須
DirectX:9.0c以上必須


「国の中枢である彼女らを調教し、洗脳せよ」

淫蕩にまみれた尋問調教の幕は切って落とされる。



ストーリー
時は20××年。
世界は、新生ナフド王国を宗主とする東側新連邦国家群と、西側のバクシア共和国を盟主とする新経済ブロックに二分されていた。

両陣営の均衡が続く中、ある時、それが崩れる事態が起きる。西側陣営の謀略により、ナフド王国側の重要人物が複数人、バクシア共和国の手に落ちたというのだ。

その中には、ナフド王国の英雄的存在「司令官クラリス」。そして、「王女ソニア」の姿があった。

バクシア特務機関の隊長であるマルキ(主人公)に与えられた任務は、2つ。

「司令官と王女を尋問し、機密を引き出せ」
「国の中枢である彼女らを調教し、洗脳せよ」

こうして、淫蕩にまみれた尋問調教の幕は切って落とされる……。


尋問調教シミュレーション
敵国の重要人物から情報を得る計画を画策する主人公は、軍のTOPである総司令と、国家の象徴である王女を尋問・陵辱し、機密情報の入手や、隷属洗脳を図るべく徹底した調教を行う。身分の高い二人のメインヒロインを尋問し、様々な手段を用いて調教・陵辱するのがゲームの目的。

ターンごとのシミュレーション尋問調教メニューをこなし、ヒロイン達のパラメータを変動させ、ベントを経ていくことによって物語は進行していく。二人のキャラクターは責めの基準が異なるので、それぞれに応じた尋問・調教が必要になってくるぞ!

さらに敵国の部下であった補佐官や、バクシア軍属の女医、ジャーナリストなども登場して物語は進む。そして二人を陵辱して洗脳・服従させ、ナフド王国を水面下で自国バクシア共和国の支配下に置くのが最終目的だ!


キャラクター
新生ナフド王国総司令
クラリス・フォン・ザッハ/cv.深井晴花
身長170cm B82 W58 H85
運命ではなく選択です。戦うのも、諦めるのも……
東側陣営の盟主国「新生ナフド王国」の最高軍事司令官。
ロングの金髪と透き通った碧眼、軍人らしからぬ気品溢れる立ち振る舞いで、国民の人気は高く、英雄的な存在として扱われる。
ソニア王女からは絶大な信頼を受けており、忠誠を誓っているが、幼くして両親を失った王女に対して、保護者的な母性や義務感も持つ。

「新生ナフド王国初代女王」
ソニア・スヴェトラーナ/cv.青川ナガレ
私に忠誠を誓えとは言いません。ただし国家には殉じなさい
東側のとある没落した王族の娘で、温室育ちの王女。王政復古のクーデターで新生ナフド王国の初代女王の座に就く。
年相応の少女ではあるが、独特の高貴さを身にまとい、一種のカリスマ性がある。
穏やかで優しい性格をしており、政治や軍事に興味は無いが、東と西の緊張状態を憂いている。旧独裁勢力によって両親を謀殺された過去を持つ。

「バクシア共和国軍医」 
ブレンダ・オールビー/cv.未来羽
これ以上こんな事が続けば……私は部外者に徹している自信がありません
バクシア共和国軍属の研究機関の女医。
兵士の個人戦力強化などの軍事医療研究に携わっている。
マルキは自白剤や特殊隊員用の特別薬を支給される過程で彼女と知り合った。
ツテを利用して、研究機関の薬を彼女から手配してもらっているが、実験中の薬まで要求するようになったマルキを内心案じている。

「元総司令補佐官」
レイミ・シュバイツェル/cv.咲ゆたか
理由なんて必要かしら。あるのは口実だけよ
元ナフド王国司令補佐官。かつてクラリスの片腕とも呼べる存在であった。
クラリスと同じく若くして軍の重役に付くが、ベテラン人材の乏しい新生ナフド王国の中では妥当な役職でもある。理想に踊らされ現実の見えない反対派に失望し、積極的にマルキに協力するようになる。

「ジャーナリスト」 
エメリア・ナオ・フジワラ/cv.平野響子
何だか、“虐殺と呼ぶな、聖戦と呼べ”って感じ。看板変わっても中身一緒だってのに
ジャーナリストの日系女性。
マルキに協力する見返りに、それに匹敵する情報や対価を要求する。
情報を入手するためならばどんな手段でもいとわないため、敵も多い。
マルキに協力しているのは、保身のためでもある。

「バクシア共和国 
特務機関隊長」マルキ・ドナスィヤン(主人公)
いい目だ。這い上がってきた目だな。落ちたままで悟りを開いたような敗北主義者の目に用はない。用があるのは、そういう目だ
若くして、バクシア共和国特務機関の長になったエリート。常に礼儀正しい言葉遣いをするが、それは絶対的優位を確信した上での余裕であり、相手を見下した皮肉でもある。
有能かつ職務に忠実なため、上司・部下からの信頼は厚いが、彼の裏の顔に気づいた人間は、例外なく彼を恐れる。


作品の詳細を見る(Vector)


だらだらとね使用タグ Dualtail トシぞー 丹下ゲンタ 黒崎寛哉 深井晴花 青川ナガレ 咲ゆたか 未来羽 平野響子
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